旅・ドイツ&スペインを歩いて!

4月16日 (日)   王宮~闘牛とスペインを堪能する!

駅に行き10回乗れるチケットを購入。このチケット何人が後退で使っても10回分なら
使う事が出来る。主人が先に改札を通り、私に渡す。其れを又、検札機を通す。
此れを使って、オペラ駅に行く。広場に出、この通りを歩き、マヨール広場からトレド通りを抜け
王立劇場を過ぎるとオリエンタテ広場に。 此処に王宮が有る。この建物、今も公式行事や
迎賓館として使われているが、特別の場合以外は一般に公開されている。
  旅マドリッド9日目       
チケットを買おうと列に並んでいると向かいの教会の鐘が鳴りだした。
此の教会・・アルムデナ大聖堂は立派な教会。その教会の塔に鐘が下がっていて
 なんと四角造られた窓に其々ついている、其の四角いのが2つ有る
8っの鐘が鳴るので、優美さが無くうるさい”だけ。其れも結構長い時間鳴っている。
日本の鐘は素晴らしいね~。侘び寂びだよね。何て話しながら長い行列の進むのを待つ。
何とか手に入れ入場。入った途端・・何とまあ・階段を見上げながら凄いの連発。
フランスのヴェルサイユ宮殿で生まれ育ったフェリぺ5世は、1734年ハプスブルクの宮殿跡に
宮殿建設を命じ、1764年に完成した。150M四方の建物の中に2700を超える部屋があり
中に入り、大階段を上がると「護衛の間」そして「列柱の間」に続き、ヴェルサイユ宮殿の鏡の間を
真似て作られた「王座の間」が有り、絢爛豪華とはこういう事?続いてカルロス3世の居室だった
部屋3つ続きの部屋は・ガスパリーニの部屋と呼ばれ、2つ目の部屋のにゴヤの描いた二人の
肖像画が掛けて有る。又部屋中が焼き物で飾られた「磁器の間」かっては壁が黄色の絹で
覆われていた「黄色の間」150人を収容できると言う「饗宴の食堂」は王家の紋が入った
食器やグラス等も素晴らしい。そして此の王宮の中に、王族のみの礼拝堂が造られていて
其れもため息の出るほどの立派な礼拝堂でした。
此処を堪能した後、ソル駅に戻って・王立サン・フェルナンド美術アカデミーに入る。
此処のチケット売り場。階段を上がった所。買う前に先ず置いてあったソファーで呼吸を整える
」旅9日目マドリッドに戻って

この建物18世紀の銀行家の邸宅を改築したらしい。16~19世紀のスペイン画家が充実。
ムリーリョ・・リベーラ・他 ゴヤの「鰯の埋葬」や「自画像」は見ごたえが有った。
この美術館で階段を上がったり下ったり、相当草臥れました。
ソル広場に戻って、奮発して日本食を食べようと地図で探し訪ねて見ると臨時休業!あ~ぁ
戻りかけると・うどんと言う店を見つけ入って見る。此処で・ラーメン・・チャーハンを注文した。
出て来たのは・え~此れがラーメン。仕方ないね。作っているのは此方の人。何とか食べた。 
          マドリッド旅10日目

此処を出ると、主人が疲れて動くの嫌だと言う。夕方あんなに楽しみにしていた闘牛なのに!
部屋に戻ろう”と言って見ると、動きたくないと言う。近くにスタバ―見つけ此処で暫く休んだ。
1時間程休んだ居たら体力戻った様で、 闘牛を見に行く!と言う。ゆっくり行こうと話て
地下鉄2度乗り継いで、スペインを代表する闘牛場≪ラス・ベンタス闘牛場≫に到着。
6時開演迄1時間近くある。周りを見たり会場の中を見て回り30分前席に着いた・が
階段状の席は全部石で作られていて熱い。今日も上天気で日差しもきつい。中に戻って
2ユーロの座布団?2枚借り10分前席に着いた。6時丁度に始まった。二か所に楽団が居て
始まりを告げ・闘牛開始6人のピンクの布を持ち、入って来た牛を走らせ、其の後馬が2頭登場
その馬に牛が体当たりすると上から槍でつき、牛を興奮させ、其の後2本の槍を向かってくる
牛に刺す人が二人。此処で愈々闘牛士が牛をケープで操りながら、最後に急所に剣を指す。
1つのショウが25分位。1時間に3回有り、8時終了迄に6頭の牛が死に4頭の馬に引きずられ
消えて行った。上手い闘牛士だと急所に差し、直ぐに倒れるが、3~4回も差し直し、口から大量の
血を吐く牛を見ていると可哀そうで夢に出て来そうだった。
           闘牛10日目

主人は・ヘミングウェイをず~と研究しているので、闘牛の事は知識で知っていて、見たい!と
思っていたらしいが、本に書いたある様な一体感は無かった!と言う。もっと有名な闘牛士が出て
上手に出来、お客さんと一体となったら、そう感じられるのかも・・と言う。
又、地下鉄乗り継ぎアト―チャ駅に戻って水を買いホテルに戻った。


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旅・ドイツ&スペインを歩いて!

4月15日 (土)  今日はトレドに行こう!

1日掛けてゆっくり行きたかったトレドだがトレド行の電車は全て座席指定。
行きが12時20分発。帰りは17時25分発か21時?分。9時過ぎに電車で
戻るのは、外が明るいと言え嫌だと主人が言うので5時のにする。乗っている時間は
32・3分。やはり満席でした。駅に着き、バスに乗る積りがウロウロしている内に
歩きだし、結局歩いてトレドに到着。川の此方側から写真を取り、橋を渡るとため息が出る。
        旅9日目トレド
        
1旅9日目トレド
急な階段。急な坂道を息を切らしながら登って行くとサンタクルス美術館にでた。
此処に入る。階段を上ったり、下りたりしながら、エルグレコの絵を沢山見る事が出来た
          
旅9日目トレド2
堪能した後、いよいよカテドラルに入る。入った途端、ワォと主人。凄いでしょう!
前に見ていた私もツアーで、時間に縛られ慌ただしく駆け抜けていたので、
こんなにじっくり見られ幸せです。本堂左奥に宝物室が有り、16世紀初頭のエンリケ・アルファ
による総重量・200Kgに及ぶ金・銀・宝石等で細工された高さ3mの聖体顕示台が置かれている。
金ぴかで豪華絢爛。其の1部はコロンブスがアメリカから持ち帰った金も使われているとの事。
         旅9日目カテドラル
そして聖具室には・エルグレコ・・ゴヤ・・ティツアーノ・・ヴァン・ダイク等の名画が展示されている。
此処をゆっくり見て回り、外に出て、人で溢れている通りを歩きながら横目でお土産屋さんを見る
橋を渡り駅まで戻り30分休憩。電車で、アト―チャ駅に戻る。駅の中をゆっくり見て回る。
見て歩きながら前に烏賊の炭焼きを食べた店に行き、今日は魚のフライとピザを食べた。
今日は少し早目に部屋に戻った。

旅・ドイツ&スペインを歩いて!

4月14日 (金)  マドリッドの町を歩く

ホテル10時に出発。地下鉄のチケット1日券を買いプエルタデルソル駅に。
此処で下車し外に出ると大きな広場に出る。マドリッド自治政府庁前の歩道にゼロKmを
示すプレートがはめ込まれ、又熊と山桃の像が有り、マドリっ子達の待ち合わせ場所としてや
各地方へ向かう国道の起点となっている広場
大勢の人で賑わっている。此処でまずHISの事務所を探し、帰りの飛行機の予約を
確認しょうと探すが見つからない。アップルストア―の傍と言うので大きな通りを
グルグル回り2時間程歩きまわった。 
         4マドリッド2日目
歩きまわっている内、地下鉄2駅分歩き、、シーベレス宮殿に辿り着き、此処には居る事に。
チケット売り場に沢山並んでいる。やっと番になら手に入れるが、此処は見学時間が決められ
1時間待たなければならない。止めたかったが仕方なく待つ事に。此の建物に有るレストランに
入り、コーヒータイム。出て来るまで時間がかかったが、出て来たコーヒー芸術的。写真撮るの
忘れ残念。疲れてボーッとしていたのかなぁ。時間来てエレベーターで6階に上がり外の景色を
見るだけ。それを1時間も待ったのね。此の建物、現在は市役所本部がおかれ、又カルチャー
センターとしてさまざまな展示を無料で行っている、と言う。
         4旅8日目マドリッド日目
此処を出て、レティーロ公園を歩く。本当に大きな公園で緑が多い。そして花も沢山咲いている
池にお母さんに連れられたコガモ10羽がパンくず?をもらっていて可愛い。綺麗な鳥も見える。
公園を抜け、プラド美術館に到着 
          旅8日目プラド美術館
午後2時近くになるので明日にと考えたが、取り敢えず
見れるだけ見て来ようと入館した。やはり凄い人。チケットも長い行列、中に入り作品リストを
片手に、端から見るのは止め、見たい絵のみ見る事にして歩いた。そしたら略3時間で見終わった。
アト―チャ駅で明日のトレド行のチケットを買う為センターに行くと何と土曜日なので12時20分発
帰りはトレド17時25分発しか無いと言われた。仕方ないね。1日ゆっくり回ろうと思っていたけど
昨日買えば良かったかな等反省しながらレストランに入りパエリヤとサンドを注文。
パエリヤも店に依って其々味が違うのね。今日のはお米で無くパスタの様な麺だった。9時近く
お水、ジュースを買い部屋に戻る。
娘がせっかく持たせてくれた、沢山のお茶・みそ汁・雑炊など部屋にお湯を沸かすのが置いて無く、
コップが二個有るのみ。暖かいのが飲みたいけれど、お水とジュースを毎日買う事に。

旅・ドイツ&スペインを歩いて!

4月13日 (木)  ガウディから離れマドリッドへ

朝ゆっくりと8時起床。朝食は9時。窓からサグラダを眺めながら美味しく頂く。
荷物を作り部屋に置いて、もう1度サクラダファミリアを歩く。傍でなく通りを隔てて
ぐるりと回りながら、全部の彫刻を確認して回った。東側入口の通りを挟んで池が有り、
其処に写るファミリアが人気らしく、大勢の人が写している。其処にツアーの日本の方達
我先にカメラを構え、順番で並んでいる人に気が付かない様子。ツアーだと時間が決 められ
仕方ないかも!写して下さいと・頼まれ2人組をパチリ。 しっかり頭に入ったと主人。 
        旅6日目サクラダファミリア
12時にホテルをチエックアウト。前日、グエル邸に行く前、地下鉄でサンツ駅に行き
マドリッドのアトチャ行のチケットを購入していた。番号札を取り、掲示板に取った番号が
出るまで結構長い時間かかり、当日でなくて良かったね~と話していた。
サンツ駅の構内や駅の周りを太鼓や笛、横断幕を掲げ、奇声をあげる集団が回っている。
先頭を牧師さんが歩き、その後ろを、マントを着たり、大きな三角帽子を被り仮面を付けてる。
その様子を見ながら列車の時間を待つ。 1時25分発のマドリッド行の新幹線(アヴェ)に乗る。
2時間半程乗り4時10分・マドリッドのアトチャ駅到着。新しく出来たホームに降りると長~い。
まるで空港の動く歩道に乗っているみたいに、次々と進みやっと出口に。切符の回収は無し。 
         旅7日目マドリッド

今降りた所は、・アヴェ・開通に伴い出来た新構内。其処から長い陸橋を歩いて行くと旧構内に。
此処も流石首都駅。広いし立派。其れに趣が有る。ホテルは駅の近くの有る筈。ポリスに聞くと
其処を降りて真っ直ぐ行くと有る”と言うが、長~い階段をスーツケースで降りるのは大変。
主人は1つ1つ落としながら降りるので、中身が気になる。線路に沿って10分位歩き到着。
大きなホテルで日本のツアーでも利用されている見たい。 チエックイン後外に出る。
駅の広場を渡ると其処にソフィア王妃芸術センターの建物が有り、此処に
ピカソの・・ゲルニカ・・が有る。先ずこれを見る事に。思ったより空いている?と中に入ると
広いので人々分散しているが、ゲルニカに近づくと混んでいた。じっくり鑑賞する。
このゲルニカ、市民戦争が始まった1937年小さな町ゲルニカがドイツ軍機によって爆撃を受け
大勢の死者・負傷者を出した惨劇を知ったピカソが、パリ・万博の為依頼された作品のテーマに
ゲルニカを取り上げ制作した。戦争の怒り・生命の尊重を全世界にアピールした絵になった。
そしてフランコ将軍が生きている内はスペインに渡さないと言い、ニューヨークのモマ美術館に
飾られていた。そしてフランコ将軍没後、スペインに戻されたと言う。
         1旅7日目マドリッド
         旅7日マドリッド2日目

3時間程歩き8時ごろレストランに入り、烏賊のすみ焼きとピザを注文した。
出て来た烏賊、美味しかった・でも量が多くて頑張って食べても中々食べきれない。
9時に部屋に戻るが二人とも食べ過ぎてお腹一杯。直ぐには寝られないわ。

旅・ドイツ&スペインを歩いて!

4月12日 (水)  ガウディの世界を堪能しょう!

今日も朝から晴れて暑い。持って来た服はセーターや春物といえど、厚めのシャツ
出て来る頃の東京は肌寒い日が多く、気温も調べたが、同じか少し低め。なので
2人共ダウンまで持って来ている。失敗・失敗
朝ゆっくり起きる。スペインは朝7時ではまだ外は暗い。7時半を過ぎて少しずつ明るくなる。
朝食に9時頃ラウンジに降りる。窓際に案内され外を見ると目の前にサグラダファミリアが。
何と食事しながら見られる。だから此処のホテルを選んだと主人が言う。
        2旅5日サグラダ

10時にホテル屋上のドアが開くと知り、食後エレベータ・階段で上がって見た。
手を伸ばせば届きそうなサクラダファミリアが其処に有った。暫し眺めてから部屋に戻る。
支度して今日1日はガウディ三昧の日。ブラウスの袖をまくり半袖にしてお出掛け。
混んでいる時はチケット手に入れるのに2時間待ちとガイドブックに有ったのを見て
10時半の入場券を東京で手に入れて有った。ので直ぐに入る事が出来た。
思ったより混雑してはないが、其れでもチケット売り場には列が出来ていた。 
        2サグラダファミリア内部
        3旅5日目
サクラダファミリア聖堂に入りじっくり見て回る。内部は樹木のように枝わかれした柱が
信者が神と一体化を体験できる森の様な空間を作ろうとしたと言われ、又円天井には
殉教のシンボル、シュロの葉がモチーフ。 ステンドグラスが太陽の光を受け、色々な
色に輝いていた。  此処に3ツファサード(塔)が有る。その1つ、生誕のファサードは
唯一ガウディが自ら指揮し1930年に完成した塔。 太陽が昇る東側に面し、
イエス・キリストの生誕と幼少期の出来事が表現されているらしい。
此処もチケットを持参で12時予約の入場もスムーズに。4人で乗るエレベーターで
50メータ程上がり、450段の螺旋階段を周りを見ながら降りてくる。が狭いので
後から人が来ると壁に貼りつくか、慌てて先に行くか。時々小さなテラスの様なの有るが
一人が出ると一杯。写真撮るのも大変。何とか下に下りた時は膝がガクガク。笑ってた。
 サクラダcats

傍の地下鉄に行き1日券を買い、グエル邸に行く。此処も入場券は持っていたので
3時に入場出来た。 ガウディ初期の傑作で当初は別館として建設されたが気に入り
此処を本館として使用したらしい。地下が馬小屋。1階が馬車庫と言うが凄いの一言
此処は音声ガイド付きで玄関から階段・ガラス・フスマ・天井・窓枠等全てを紹介して呉れ
見終わるのに時間がかかった。
        旅5日グエル邸
        2旅5日グエル邸
此の後、地下鉄で移動し、カサ・バトリョに行く。
此の建物繊維業を営む・バトリョ家の依頼を受け、ガウディが増改築を手掛けた。
外壁に色とりどりのガラスモザイクが埋め込まれ海面に光が乱反射する様に輝くと言う。
屋上の煙突は煙が風に揺らぎながら登る様子を表している様です。
        旅5日カサミラ

此処から又地下鉄で移動。今度はガウディの・カサミラを見る。
此処はアパートなので屋上とアパートの1部が見学できる。此の建物石を積み上げた様な
独特な形状で石切り場を意味する「ラ・へドレラ 」とも呼ぶ。ゆがんだ曲線の建物は
山・がテーマらしい。此処は外から眺めただけ。グエル公園にも行きたかったが時間が無い。
もう1日合ったら良かったと二人で話す。2泊3日ではバルセロナは観足りないわ。
通り向こうにスタバ―が有ったので此処で一休みした。
此処から地下鉄で1つ移動して、世界遺産に指定されている”サン・パウ病院に行く。
傍に行って本当に吃驚した。銀行家 パウ・ジルの遺言に沿いモンタネール最大のプロジェクトとし
着工された。本当に広大な敷地に48棟の建物が造られ、「芸術には人を癒す力が有る」という
モンタネ―信念のもといたるところにステンドグラスやタイル等の装飾が施されていると言う。
完成を待たず亡くなった後、其の意志を息子が引き継ぎ1930年完成。2009年迄病院として
使われていて様です。  中に入ろうとしたが後、15分で閉まると言う。仕方なく玄関や脇から
写真を取るが、塀の間から見える建物の素晴らしさ。病棟が美術館の様な建物になっていて
其れがゆったりと点在している。さぞかし広~い病院で1日では歩ききれないかも?等話した。
  サンパウ
     
此処から又地下鉄に乗り、サクラダファミリア駅に戻る。地上に出てサクラダファミリアを一回りし
レスロランに入る。私は海鮮のパエリア。主人はミックスパエリアを注文。出て来たのを見て・えぇ
こんなに大きい?頑張って食べて見る?頑張っても一寸無理。
          旅5日パエリア

食事済ませホテルにもどり、バックを部屋に置き、屋上に上がる。
広い寝椅子が7つ置いて有りテーブルが5つ。椅子や長椅子等気持ち良く過ごせる様に有り、
又、シャワーの設備も。たぶん此処で体を焼く人の為かも?と主人。それで寝椅子も有るのかも。
手すり傍のテーブルに行き、しばし夜のサクラダファミリアを眺める。
今日も良く歩きまわったわ。明日はスペインに移動するので、早めに寝る事にしょう。
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agasanoheya

Author:agasanoheya
アガサクリステイを読む事と寂聴さんのファンです。
タイトルがアガサになったのも源氏や寂聴さんもすでに使われていましてアガサに敬意をとつかわせて頂きました。

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